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さて展示物の一部を写真で紹介。ただし↓

※今までの記事を読んでいただいている方はわかると思いますが、特に知識があるわけでもないので
視覚的に楽しめるような写真を選んで掲載させていただきます。
キャプションも大したことかいてないのが毎回申し訳ないです。(写真の質も大概ですが)
また、写真の周囲にケラレが発生していることもご了承ください。


一階は古代時代の展示

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↑もう最近では本物以外の犬にも「ビクッ」とするようになってきました。
トラウマとはこういうことを言うのですね。


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↑力士像 個人的に光の当たる角度とか、表情とか体の捻り方とかがお気に入り。
いい表情してるわぁ。展示の仕方はとても重要だといういい例。


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↑(´゚Д゚`)


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↑日本史の授業で「大和時代の美人」の定義はこんな感じっていわれたのを思い出す。

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↑意図的な整形以外でここまで福耳にできるもんだろうか?と何となく自分の耳を引っ張ってみた作品


2階は陶器の展示

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↑もう最近では(以下略


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↑羽の表現がいいですね


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↑顔の部分の表現と胴体部分の適当さが…

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↑西域の人間を表現しているものと思われる

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↑こちらもそう

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↑拡大。ガッツポーズなんかしちゃって絶対何かいいことがあったに違いありません

DSC08051.jpg

↑日本でもよくお目にかかる仁王像

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↑表情拡大

DSC08053.jpg

↑こういった表現も寺院の装飾でよく見ますね

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↑タイトルを撮り忘れたのだが、これは一体何に使うものなのか。


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↑少なくとも枕元には置きたくない


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